辺見えみりは汚料理好打者の代表格!

ファッションからライフスタイルまで、発信するもの全てが世間から注目される人気ママタレたち。

ブログやSNSで披露する自称“自慢の手料理”の数々も当然、ネット民のマスト・ウォッチな対象だ。

そのなかでも“ヤバ~い”料理は親しみを込めて「汚料理(おりょうり)」と、人は呼ぶ──。

オーガニック食材にこだわったり、 ドレッシングやソースなど何から何まで手作りしたり、いわゆるロハスな生活が流行中ですが、それをアピールする人ほど、実は“汚料理”の好打者であるケースが多いといいます!

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引用元:https://encrypted-tbn1.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQyPo0UI71Hz_piw5mTtHcdpkDO7ELAlGVU-Hw5FtZu-h-ga0yH6Q

その“汚料理”好打者代表格としてあげられるのが、辺見えみりさん(40)だといわれているようです。


量が少ないおかずを家族3人でシェア!

メディアで“丁寧な暮らしぶり”や“健康オタクで料理好き”をアピールしている辺見さん。

そんな辺見さんが作る夕食はとにかく量が少ないともっぱらの評判です!


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引用元:http://new-ahiru.com/wp-content/uploads/2014/12/%E8%BE%BA%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%BF%E3%82%8A_%E6%96%99%E7%90%862.jpg

1人分でも物足りない感じのする量のおかずですが、なんと家族3人でシェアしているのだとか!

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引用元:http://up.gc-img.net/post_img_web/2013/12/1264d3c2eb6eb6501b1c60ad8e6034a4_24791.jpeg
例えば先月29日の記事ではメカジキのソテーをサラダと一緒に盛りつけた皿と、みそ汁、ご飯というラインナップだが、メインプレートは3分くらいで食べきれるのではないかという不安がよぎる。

夫の皿も辺見の皿も、どちらも同じくらいの量で、男性には多めに……という配慮もなさそうだ。

旦那死んじゃうんじゃないか?
絶対夜食にラーメン食べちゃうだろ。

昨年6月10日の記事でも、鰆の塩麹焼きが出て来たがドでかい皿に魚が二切れポツン……寂しい!
「夫の健康を気遣い、家ではわざと粗食にしている」と発言をしたこともあるそうですが、旦那さんはともかくとして、3歳の娘にはいったい何を食べさせているのか謎だとも言われています!
 
辺見えみりの料理はインパクトも大!!

量に関して問題のある辺見さんの料理ですが、見た目もなかなかのインパクトのようです! 
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引用元:http://livedoor.blogimg.jp/sokihi11282/imgs/8/e/8ea83cf3.png

白菜と豚肉を何層にも重ねて作る定番の「豚肉のミルフィーユ鍋」は白菜を切らずに長いまま投入!

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引用元:http://stat.ameba.jp/user_images/20101220/17/mirujets/ef/b1/j/o0266037610928942916.jpg?caw=800

かぼちゃのポタージュにいたっては、本来はかぼちゃと一緒に煮込んでピューレ状になるはずの長ネギを薬味のようにトッピングするという“奇想天外”ぶり!

ランチョンマットまで突っ込まれる!
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引用元:http://up.gc-img.net/post_img_web/2013/12/6ff47afc3ad264a4dfecc3d139a6dd54_25088.jpeg
 

また、ある掲示板では“ランチョンマットださすぎ大賞”なるものを贈られている辺見さん(笑)
汁気のある献立の盛りつけが汚いことに加え、ランチョンマットのダサさにも注目が集まった。

昨年7月22日の晩ご飯の写真では、白い水玉のマット、そして昨年8月31日の写真では、パジャマのようなくたびれた青ストライプのマットを敷いているが、使い込んだのかヨレッとしていて、庶民的度合いが増す結果となっている。
料理好きな姿勢をドヤ顔でアピールするから攻撃される!?
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引用元:http://livedoor.blogimg.jp/sokihi11282/imgs/a/0/a0f46075.png

レシピもロクに見ていないのでしょう。

素直に『料理は勉強中』と言えばいいと思うのですが、料理好きの姿勢を崩さず“四季を感じるディナー”などとドヤ顔で語るから、ネット民に攻撃されてしまうんです。(週刊誌編集者)

こんな厳しい意見もありますが、ブログを見ると以前よりは料理も少し上手になった感じがします!

といってもブログにアップするほどでもないのが現実ですが(笑)

辺見さんの今後の料理事情にも要注目ですね!